ナチュラルオーケストラのオイルパックで肌ツヤを蘇えらせる!

ナチュラルオーケストラのオイルで、アラフォーの失われた肌ツヤが蘇える

乾燥の季節。

アラフォーという年齢のせいか、どれだけケアをしてもどうも乾燥感やツヤ、ハリのなさが気になって仕方ない。。

だからと言って、

  • じっくり丁寧なケアをする時間はない
  • エステなどは予算的にも時間的にも厳しい
  • 高い基礎化粧品を使う予算はない

などなど、スキンケアに関しては普段のケアで精一杯の、子育てアラフォーママの現状。。

そんな時、頼りになるのがオイルパック

しかも、お風呂で済ませる簡単ケア

これ、一度やるだけで、翌朝の肌のハリやツヤ感も、かなりよみがえる。

例えるなら、「ずっと疲れていた人が、栄養あるもの食べてたっぷり寝た翌朝の生き生きとした肌」

みたいな仕上がりに。

手軽かつ簡単、コスパも良い(オイル3滴で十分)。

忙しい日々を送る節約ママでも、確実に肌にツヤを一段よみがえらせる、楽ちんお勧めケアです。

オイルパックで肌ツヤが復活する理由

簡単なオイルパックで、肌ツヤが復活する理由としては

  1. 高い浸透効果(普通にオイルを塗布するより数倍の浸透効果があると言われている)
  2. 肌が柔かくなり化粧水などが浸透しやすくなる(ブースター効果)
  3. オイル自体が持つツヤ感

が挙げられます。

特に、30〜40代以降の女性は、積極的にオイル美容を試すことをおすすめ。

実際、20代の時より40代に入ってからのほうが、オイルによる肌ツヤアップ効果や保湿効果を強く感じます。20代のときなんて、オイルなんてただベタベタするだけ、、と思っていたのに。。年月の経過を感じる。。

肌が落ち、保湿機能が衰えることによる、ツヤ感やハリ感の自然な減少を補うのは、やはり化粧水や乳液だけでは弱い。肌の水分をしっかり閉じ込めるオイルが強い味方になります。

手間なし!お風呂でのオイルパック方法

オイルパックのスタンダードなやり方は、オイルを適量顔に塗布したあと、レンチンした蒸しタオルを顔に当ててパックするやり方。

ただ、この方法は

  • 蒸しタオルを作るのが面倒
  • 蒸しタオルが熱すぎて苦手。
  • タオルを当てている時間があるなら、何かしてたい

などの(ズボラな)理由から、なかなか私には難しく。。

もっと手間なく、ついでにできる「お風呂でのオイルパック」をしています。

やり方は簡単。

  1. オイルをあらかじめ顔に適量(3滴ほど)塗布し、お風呂場へ
  2. 湯船に入った段階で、お湯で絞ったタオルを顔に当てる
  3. 3分ほど当てたのち、ハンドプレス。(両手で顔を包み込むようにゆっくりハンドプレス)

これだけ。

これなら、

  • お風呂場にオイル自体を持ち込まなくて済む
  • 蒸しタオルを作らない
  • タオルを顔に当てている時間が少ない

と、手間が極限まで少なく済みます(どこまでズボラなのか)。

湿度の高いお風呂場で、湯船に入って体が温まり上気している状態でゆっくりハンドプレスすることは、蒸しタオルパックと同じくらいの効果があると実感しています。

どんなオイルを使えば良いの?

現在日本に出回っている美容オイルに、そこまでの粗悪品は存在しない(笑)と思っているので、プチプラ重視でも品質重視でも、とにかく好みのものを使えば良いと個人的には思っています。

ちなみに、私がオイルを選ぶ基準は

  • 肌に負担がかからない(余計な添加物が入っていない)できればオーガニック
  • 香りが良い
  • べたつきすぎない
  • 肌へのなじみが良い

です。無印のホホバオイルも好きですが、現在はナチュラルオーケストラのオーガニックホホバオイルが一番、肌への浸透力が高く、綺麗なツヤ感が出るので愛用しています。

ナチュラルオーケストラのホホバオイルにはお試しサイズのミニボトルがあり、まずはそれで使用感を試してみました。迷っているひとはミニボトルで試すのをおすすめします。オイルはコスパは良いけど大きなサイズはそれなりにしますから)

 

公式サイトはこちら↓

最強のスキンケア。NATURAL ORCHESTRAの高品質「オーガニックホホバオイル」

 

年齢を重ねていくと、自然と失われていく肌のツヤ。

時計の針を戻すことはできないけれど、できるかぎり、自分の肌は美しく保っていきたいもの。

オイルは、喰わず嫌いな人も結構多い印象があって、もったいないなと感じてます。

上手に使えば、肌ツヤを復活させるこれほど強い味方はありません。

この冬、スキンケアに迷ったときは、ぜひ取り入れてみては?

 

 

シェアする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメントする