ペディキュアは、簡単セルフ!鮮やか単色で綺麗ママ

夏が来た。サンダルがやってきた。

足を出す季節がやってまいりました!

私もすでにサンダルを毎日履いております。

涼しくて最高!!

ただ、サンダル解禁よりも先にペディキュアをしておくべきなのに、すっかり忘れてました。。慌てて塗りました。セルフで。

アラフォーのペディキュア事情

ペディキュアはさほど凝りません。同時にお金をかけないのも信条です。

ネイルサロンに行ってジェルネイルをしてもらうのも素敵で憧れるけど、なにせお高いし、ジェルネイルは落としにくいので、いつも、セルフの単色塗りで乗り切ってます

ペディキュアのセルフは、単色塗りがおすすめ

そもそも、細かいことが苦手。

ストーンやラメをつけたり、デザインを色でつけることなどとてもじゃないけど、できません。

若い頃は、そういう作業を楽しく感じて張り切っていた時期もあったけど、悲しいかな今はそういうことを楽しむまで全然手が回らない感じ。

素人のセルフは素人らしく、単色塗りで行こう!とここ数年思うようになり、潔く一色塗りしています。

セルフで塗るペディキュアのやり方まとめ

カラーは、淡い色だとつけているかつけていないかわからないので、大体、赤など鮮やかな色をチョイスします。

鮮やかなカラーの単色塗りがおすすめな理由としては

  • とにかく簡単、作業中もちゃんと塗れてるかどうかわかりやすい(なんて初歩的な、、)
  • 塗ったあと、やたら高い達成感(派手なの塗ったな!て)
  • 足元がわかりやすく鮮やかでテンション上がる
  • ちゃんとおしゃれしている気がする
  • 地味な服でもちょっと足元で主張できる

てところでしょうか。

デメリットとしては

  • ネイルが剥げるとわかりやすい(笑)
  • 鮮やかすぎると、若作りぽくなる

 

鮮やかでも、グリッター気味なのや彩度の高めカラーより、ちょっと渋めなほうが、アラフォーの足元には良く馴染みます。

セルフペディキュアはプチプラでOK

私は(これでも)ミニマリストなので、ネイルアイテムはかなり抑えめ。

透明のベースネイルコートに加え、カラーはキャンメイクの赤(蓋なくした)シャネルのピンクのみ。

ところで、キャンメイクとシャネル、どちらを使っているかと言えば、圧倒的にキャンメイク

このキャンメイクのカラフルネイルズの赤は、本当に絶妙な赤。おばさんぽくなく、変に浮かず、「女っぽく、落ち着いた赤」。

 

この少し抑えめの渋い赤を塗ると、なんとなく足がすっきりして見えるので重宝してます。

加えて、塗りやすく乾きやすい

2度塗りしてトップコートをきちんと塗っておけば、かなり持ちます。

(もう、日焼けしてる。。)

  • 扱いやすさ
  • 発色
  • もちの良さ

どれもシャネルにひけを取らない驚きのキャンメイククオリティ。

自信を持っておすすめ。

安ければ、色も冒険しやすいしね!

今年の夏も、プチプラ&手軽に、足元から女度を高めていきましょう!

 

 

 



 

ペディキュア塗るときは、足指広げるパットがあったほうが便利。お仕事お疲れアラフォーにとっては疲れも取れちゃうし一石二鳥!

             (430円(

*手のほうは、仕事の関係上、ネイルガンガン塗れないので、ドクターネイルのディープセラムで補修&艶出し中。

 

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